2019年05月の記事

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト2019/05/31(金) 01:01:03.06 ID:7GR2UX260.net
去年ジャパンカップ勝った時と今じゃエライ違いや


【なぜアーモンドアイのアンチが急増したのか?】の続きを読む

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト2019/05/30(木) 19:11:02.04 ID:7/+nOprq0.net
リアル世代に聞きたい。
歴史的二強対決だよな!!


【マックテイオーの春天って今年の安田記念みたいな盛り上がりなの?】の続きを読む

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト2019/05/31(金) 08:07:53.01 ID:Kjx8vgRx0.net
https://biz-journal.jp/gj/2019/05/post_10690.html
 26日の日本ダービー(G1)で、単勝1.6倍と圧倒的に支持されたサートゥルナーリア(牡3歳、栗東・角居勝彦厩舎)は4着に終わった。

 この敗因にスタートの「出遅れ」をあげる識者も多い。そして、競馬評論家の柏木集保氏は『netkeiba.com』で連載しているコラムで、それが起こった"原因"がファンの『大歓声』にあるのではないかとの推論を綴っている。

 今年の日本ダービーを振り返った柏木氏は、記事の後半でサートゥルナーリアについて「あれはたまたまの出遅れではない気がする」と持論を展開。
同馬はパドックや本馬場入場では問題がなかったものの「注目の断然の1番人気馬ゆえ、待っていたのは大歓声」だったといい、ファンがあげた大音響がサートゥルナーリアに届き、
「待避所に着いて待つあたりからサートゥルナーリアは尋常ではなかった」という。
そして「何度もなんども激しくクビを上下に振り続けるサートゥルナーリアは、切れる寸前だった。ゲート近くに集合しても激しい感情は治まっていない。」と平常心でレースに臨めなかったのではないかと推察している。

「出遅れは致命的ではないとする人もいます。ですが、日本ダービーは最高峰の舞台で最強のメンバーで行なわれます。そのため、出遅れなどの少しのミスでも敗退につながることも十分に考えられます。

 それに馬は元来臆病な生き物。危険を察知するために視野の広い目、微細な音を聞き取る耳を備えています。
騒音などで驚いた馬がパニックになって暴れることもあるので、なるべくならば出走前は歓声もほどほどにしてもらいたいと考えている関係者は多いですよ」(競馬記者)

 JRAは『観戦時にお断りしている行為』として、「コースやパドックにものを投げ入れる行為および全てのエリアでものを投げ上げる行為」などに加えて『みだりに騒音を出す行為』をあげている。
大舞台を前に興奮してしまう気持ちはわかるが、それを台無しにしてしまう可能性があるならば、自制することも必要なはずだ。

 そして関係者たちは歓声だけではなく、スタート前の掛け声にも頭を抱えているという。

(略)


【JRA・G1「オイオイ」を糾弾! サートゥルナーリア「興奮出遅れ」の裏にファンの大歓声が?】の続きを読む

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト2019/05/30(木) 22:02:22.16 ID:6Jp4+dkx0.net
さて、今週は東京GI5連戦を締めくくる安田記念。“世界のアーモンドアイ”の出走で、例年よりも注目される舞台になった。
ただ、同馬を送り出す国枝栄調教師が懸念材料のひとつに挙げているのが、今のレコード連発の高速ターフである。

「ヴィクトリアマイルで1分30秒5のレコードが出たし、上がり3ハロン33秒台は当たり前。そうなると、安田記念も位置取りによっては届かない場合が出てくる。スタートで安めを売ると、いかに東京といえどもレースは厳しくなるだろう」

ダービーの1番人気サートゥルナーリア(4着)は、いみじくも国枝師が危惧する“負けパターン”にハマってしまったわけだが…。

アーモンドアイの取捨は他に譲って、当欄で今回記したいのは高速化するJRAの馬場づくりに関して。
ヴィクトリアMの覇者ノームコアの骨折(左第1指骨)が判明したから言うのではない(一概に高速馬場が骨折の要因とは捉えていない)。気がかりなのは別の点にある。

現在、函館、札幌の2場を除くJRAの競馬場は、エクイターフというJRAが開発した野芝を採用している。茎の密度や地下部分の重量などが従来の芝の2倍程度で、芝のはがれや、えぐれを回避できるのが、その特性。
これがオフシーズンのない現状の開催日程を可能にしている。それでも…。

「元来はヨーロッパ、特にフランスを模範としたのが日本の競馬の成り立ち。だからこそ、凱旋門賞への憧れが昔から強いんだろうけど、同じ芝の競馬でも今のような高速馬場では求められる要素は当然異なってくる。
同じ馬場が続けば、サラブレッドの生産の方向性も必然的に決まってくるだろうね」とは前出の国枝師。

つまり、馬場の高速化がこのまま進めば、スピードに特化した馬づくりが推し進められる可能性は大きい。そうなれば、おそらく日本馬の凱旋門賞制覇も遠ざかろう。
少なくとも現行の芝がベストか否か、それを競馬サークルで、より議論する必要はあるはず。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000066-tospoweb-horse

 JRAの馬場づくりこそが令和の生産界の大きなかじを握るのだから。


【【安田記念】アーモンドアイ国枝栄調教師が懸念材料のひとつに挙げた「高速ターフ」の功罪】の続きを読む

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト2019/05/30(木) 23:59:04.70 ID:kKQZomEO0.net
なぜノーザンが出てきやがるんだぜ?!?!


【ロジャーバローズ、ノーザンファームしがらきへ放牧に出される。←!!?】の続きを読む

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